風俗について経営者が語る

風俗の価値観を変えてくれた子がいる

いつもマイペースと言うか、それまでは半年に一度くらいしか風俗には行きませんでした。嫌いとかじゃなく、そこまで興味がないって言うか、やっぱりモチベーションにも波があるじゃないですか。とてつもなく足を運びたくなる時もあれば、そうでもない時もあるじゃないですか。あまり風俗気分にならなかったんですよね。でもいつだったか相手をしてもらったCちゃんとの出会いが自分を変えたんですよ。なぜなら、彼女との一戦を終えてから、もっと彼女に会いたいって思ったんです。てっきり彼女との一戦を終えても、いつものように「当分は風俗はいいや」と思うかなって思っていたら、むしろすぐにでも会いたい気持ちになったんですよね。だからそれから二週間後にまた指名したんです。おそらく風俗の感覚としては最短記録かもしれません。それ以来、頻繁に彼女を指名するようになったので、彼女のおかげで自分の風俗の価値観が大きく変わったと言っても良いんですよね。

急な予定変更でも問題なし

うちの会社は大企業ではないので、そこまでシステマチックではないんです。休日も口約束で変えちゃったりしますからね。良く言えば融通が利くってことですけど、悪く言えば昔ながらの職場と言うか(苦笑)だから独身の自分はいろんな人の草刈り場ですよ。代わりに出てくれって言われるのは日常茶飯事なので、自分の休みが常に変動するんですよ。だからあまり予定を立てなくなりましたね。予定が入ってしまう時は仕方ないんですけど、いつ休みが変わるのか分からないので、前もっての予定は立てなくなったんです。でも、自分は休日に何かやりたいことがある訳じゃないですし、それに前日に「明日休みか」となっても、風俗があるので特に困っていないんですよ。風俗なら前もって予約しなければ遊べないってこともないので、いつでも自由に遊べますよね。それが個人的には嬉しいんですよ。むしろ風俗があるからこそ、いつ休みでも変わらないので休みの変更にも応じられるんですよね。